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【SEO・SNS・AIを捨てる】自分と他人のためブログをやめる話

2024年3月12日

※アフィリエイト広告を利用しています

こんにちはぶうです。

今回は自分と他人のためにブログをやめる話をします。

  1. ブログをやめる理由
  2. ブログを始める理由

 

この二つを焦点に話します
本題です。

目次を見てわかる通り、はっ?ってなるかもですが、
その通り。

ただ、やめると言ってもただやめるというわけではないです

 

 ブログをやめる理由

 

結論、見てくれるひとのため、他人のために書く
というのがどうにも合わないからです

そんな状態で書けないなと考えて決めたからです。

 

これを読んでる方でブログを辞めよう

としている人もいるかとですが、

別にやめてOKです

 

ただ、やめる前に代わりに新しいことを始める、

もしくは新しいことをはじめようとしてるためやめるという選択肢ならOK

 

ただやめるだと、そこで挑戦は終わってしまうって感じです。

なので、ただやめるのではなく、

新しいことを始めるためにやめてみるというのもありです。

 

 

詳しくはメンタリストDAIGOさんの動画や
最近読んだ本、にも書かれているのでおすすめです!

 

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メンタリストDaigoさんのやめ方の動画

 

 ブログを始める理由

 

これもあいはんするタイトルですねw

厳密にいうと、SEOを意識したブログをやめて
より、個人的な学びから
わかったことを書くということですね。

 

本や創作活動でわかったことの学習過程での内容を発信

小説のストーリの発信

 

この二つが新しくブログを始める理由ですね。

 

一言でいうと、SEOやSNS、AIを意識したブログを作らないことです。

わかりやすくいうと、より人間味を出していこうとうこと。

 

AIによって、もはや誰もがレベルの高いものを出そうと思えば

出せるようになった社会

 

よく言えば、人の可能性を広げたユートピアみたいな世界。

悪く言えば、自分のしたかったことがAIに置き換わり、絶望するディストピアみたいな世界

 

この二項対立的な問題は誰もが思うことでしょう

 

僕もです。

 

ただ二項対立で話すという前提が間違えてるのではという視点はどうか?

 

つまり、二つの要素が内包している世界が多面的に見た上で

今いる私たちの住む現代っていうふうに考えれるんじゃないかと。

サマータイムレンダの一平じゃないですが俯瞰しろ!

というやつ、、、

 

日本は閉鎖的な考えを持つ人が多いため、

誰もが一緒。これが流行ったらみんなも見てる、やるというのが日常というのが

2020年以前の日本でした。

 

今は若干違います。

日本の人口も減ってきてますし、

より、20年先、長い目で見るなら

国際的、海外の多様性ならびにいろんな考えを受け入れるという

視点を持つことが大切になる。

全部受け入れろという話ではもちろんないです。

 

ただより、そういった流行りとか、周りの人と合わせる人、現状維持の人、

何かに執着する人、古きものにこだわる人ほど、

今後、生きづらくなる世界になるのではと考えます。

 

まあー本を読んでいけば必然にそういう結論というか、

活躍されてる方ほど新しいことへの学びの姿勢が段違いだなとわかります

あと自分の価値観やしたいことが明確で、やらないことを決めてる人が多いです。

 

 AIを捨てる→必要ない部分は『捨てる』という意味

 

AIを捨てるという

タイトル回収を最後にして

終わります。

 

厳密にいえば、捨てれるところは捨て、使えるところではつかっていこうという話

 

自分の仕事がなくなるなど、僕自身生きがいと呼びうるもの、ようはモチベーションが

だだ下がりになるというのもあります。

 

てっとり早いのがSNS同様にミュートするがいいのでしょうが、

 

どうにもならないこともあります。

最近は、生成AIのLORAというものをつかって

勝手にイラストレーターさんや漫画家さんの絵を出力できるようなAIを

つくるなど問題になって、Xで流れてきて「うわ・・・」って

複雑な気持ちになりました。

 

生成AIうんぬんの問題はさておき。

 

こういう流れは、残念ながら避けられないのは事実。

 

ならば、このAI時代、自分のいきがいとも呼びうるものが、

変化していくなかどうしたらいいのか?

 

自分の不得意、めんどくさいと感じるどうでもいいことをAIに任せる。

そして、自分のしたいこと、好きな作業を自分でやる

 

そして、時代の変化と自分の内面の変化とともにその場その場でかえていく

 

というのは最適解じゃないかと思います。

 

AIを使わないという選択しもありっちゃありですが、

変化に対応できなくなることもふまえたうえで

リスク分散というふうに手を10%ほどつけとく

 

 

ただ、ただ、ベッドを続けるのみ。

 

just keep buyingじゃないですけど、、、

 

 

ニック・マジューリーさんも投資をするうえでの分散投資について

ふれてられたので、この手法をとりいれるのが有効かと

実際、僕もAIはふれたりふれなかったりをいききすることが多いです。

 

お金の不安『貯金と投資』について悩んでるひとはこの1冊で解決します。

 

興味あるひとはどうぞ。

 

変化については、

『SWITCHCRAFT』という本にもかかれてます。

この本は、ボクは未読ですが、

 

『変化』の専門家がお話しされてる本です

 

やり抜く力は以前まで大切とされがちでしたが、

いまは、切り替える力のほうが大切じゃね?

 

という話です。

 

これは、いまのAIや変化の激しい時代のどの立場の人にも

あてはまることですね。

 

まあー結局のところ、変化をうけいれようが、うけいれまいが、

人間は後悔というものは避けられないものです。

 

そのうえで後悔を最小化するためにあれもこれもと

手をつけるのもありですが(それでうまくいけば)

 

結局、それだとなかには消耗する人がでて、結局なにもてにつかない

という結末もなきにしもあらずです。

 

なら、後悔しないためにも、後悔の最適化というのがふさわしいかと。

 

基盤、勇気、つながり、道徳。

 

これら4つの後悔の場合は、よく考える必要があるとのこと。

研究では、この4つが最も人の人生のなかで後悔を抱きやすいものとのこと。

 

なにか行動をおこすなら、上記4つが当てはまらないか考えたうえで

 

判断するといいというよくわからないことでしめたいとおもいます

 

 結論、AIを捨てるということは

 

AIにすべてを任せるのを捨てるということ。

自分にしかできないこと、自分のしたいことは自分でやる。

(比較的)苦手、めんどくさい、つらい、したくないことはAIに任せる。

 

これにつきるんじゃないかと。

 

どう、まとめるべきか悩んだのですが、

 

結論、自分の価値観としたいことに従って

いっときの流行りに流されず、自分の取り組んでる活動を楽しみつつ、

 

生活に必要な最低限のものを持った上で、生きていこう!

という話でしたw

 

何か参考になれば幸いです。以上。

 

 

 

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